講演 トークセッション VRにおける音の重要性 -超高臨場感時代の音と映像の表現手法の再定義- (映像)

トークセッション VRにおける音の重要性 −超高臨場感時代の音と映像の表現手法の再定義−

はじめて映像が登場した時、私達の大先輩はどうやって映像表現をするべきなのか徹底的に考えたはずだ。カット割やズームやパンのようなカメラワークは、映像自体の表現力が乏しいが故に、心象を表現するために編み出された技法であり、それが文化芸術の域まで達した。この流れは延々と100年ほど続いてきたが、表現技法自体は変わることはなかった。ところが超高臨情感体験の世界ではこれでは足りない。それは音の重要性である。

一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム/合同会社江口靖ニ事務所 常務理事/代表社員
江口 靖ニ

株式会社アルファコード 代表取締役社長 CEO
水野 拓宏

4K・VR徳島映画祭2018

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